難敵対策 〔最終更新:2010/04/16 (金) 20:51:48〕スポンサード リンク
はじめに [編集]対戦でよく使われる強いポケモン等の対策です。対策して欲しいポケモンがいる場合は連絡ください。 新たに対策するポケモンを追加する場合について [編集]
徹底対策 [編集]嫌らし系 [編集]攻撃性能では劣るものの、とにかく防御性能に優れたポケモンの数々。 アーマルド [編集]いわ・むしという珍しいタイプを持つ古代のカブトエビ。 アブソル [編集]新特性「きょううん」、新技「ふいうち」「つじぎり」の取得で前作の倍以上の力を手に入れた災いの使者。 ウィンディ [編集]今作から「フレアドライブ」で更なる破壊力を得た、元祖「しんそく」使い。 エーフィ [編集]異常な特攻の高さで敵を圧倒する、イーブイ進化形の一翼。 エテボース [編集]特性「テクニシャン」との併用で、本来は低威力であるはずの エルレイド [編集]エスパーの「特防」を引き継いだままに、かくとうの「攻撃」を手に入れたブレードナイト。 エレキブル [編集]あのままでも十二分に強かったエレブーが、更なる進化を遂げて帰ってきた! エンペルト [編集]御三家ポケモンの中で最も高い「特攻」を持つ皇帝様。 オオスバメ [編集]序盤鳥ポケモン最速の大燕。特性であるこんじょうと組み合わさるとムクホークを超える攻撃力にもなる。 カイオーガ [編集]全ポケモンの中でもトップクラスに位置する特攻を持った海の神。 カイリキー [編集]足の遅さを犠牲に、爆発的な攻撃力を振りかざす脅威の怪力野郎。 カイリュー [編集]種族値合計600族の、初代の鬼門進化LVを誇った怪竜様。 カイロス [編集]特性「かたやぶり」。種族値500。攻撃種族値125…。 カバルドン [編集]砂パの筆頭でまず出てくるであろう、攻撃力と防御力に秀でたカバ。 カビゴン [編集]全ポケモン中でもかなり上位に食い込むHPを持つ上に、特殊耐久が高く、打たれ強いポケモン。 ガブリアス [編集]「りくザメ」だった頃からは想像もつかない程の攻撃力と素早さを得た“マッハポケモン”。 カポエラー [編集]特性「テクニシャン」を利用した驚異のベーゴマ野郎。 カメックス [編集]初期御三家から守りの陣。水タイプ御三家随一の防御と特防を持つ。 ガラガラ [編集]種族値を見る分には大したことないが、専用アイテム「ふといホネ」を持つことで、 ガルーラ [編集]攻撃が高く、初代でも強力なポケモン。 ギャラドス [編集]あの「赤いサカナ」から進化したとは思えない破壊力を持つかなりの強敵。 キングドラ [編集]特性の「すいすい」があるため、雨パで出されると非常に厄介。 キノガッサ [編集]超脅威技のキノコのほうしを覚える。 グラードン [編集]カイオーガと対をなすはずが影がすごく薄いGBAの伝説の大陸ポケモン。 グライオン [編集]速く、硬く、攻撃も高い飛びサソリ。 クロバット [編集]種族値だけを見れば、「さいみんじゅつ」を最速で使えるのはコイツ。 ケッキング [編集]特性「なまけ」のおかげで2ターンに1ターンしか行動できないが、能力値自体は伝説のポケモンに匹敵する。 さらに「ちょうはつ」をされたら「まもる」も使えなくなって大変なことに ゲンガー [編集]仕様変更により、今まで以上の力を手に入れた、初代「ゆめくい」使い。 ケンタロス [編集]初代より、スターミー、ゲンガーと並んで、実用性が高い猛牛。 サーナイト [編集]フーディンの劣化とも言われるが、補助技が豊富。 サンダース [編集]イーブイの進化形の中では、特に素早さが高い。特攻も高いので、「10まんボルト」も猛威を振るう。 シャワーズ [編集]イーブイの進化形態として危険なHPを持つ。 スターミー [編集]初代より、多くのプレーヤーに使われてきたスーパースター。頼れるポケモンだが、相手に使われると厄介。 ソーナンス [編集]専用特性「かげふみ」で敵の逃亡を防ぎ、相手の使う技を読んで反撃する上級ポケモン。 ダイノーズ [編集]嫌らし系の中でも特にどうしようもなく堅い磁石。 チャーレム [編集]専用特性「ヨガパワー」により、高い攻撃力を誇る。 ツボツボ [編集]全ポケモン中最高の防御、特防を誇る。他の能力が極端に低いのが救い。 ディアルガ [編集]はがね・ドラゴンという、珍しいタイプ構成を持つ、時間を操るシンオウの神。 テッカニン [編集]特性「かそく」のおかげで、実質最速を誇る光速蝉。主に「鉄火バトン」で次に繋ぐのが仕事。 ドータクン [編集]特性により、実質弱点が一つの上、防御関連の高さにより耐久、積みを普通にこなす魔の銅鐸。 トゲキッス [編集]ノコッチの株を奪い“ずっと俺のターン!!”の台詞を我がものとした可愛らしい妖精さん。特性「てんのめぐみ」+エアスラッシュでひるまされやすく ドサイドン [編集]とても高い攻撃力、そして威力100越えの技を覚えまくる超攻撃型。 ドラピオン [編集]見かけ以上に素早く、そして硬いサソリ。弱点は物理の多い「じめん」のみ。 ドンファン [編集]かなりの攻撃、防御を持つ物理受けの象さん。 ハッサム [編集]ほのおタイプしか弱点としない昆虫モドキ。進化前から下がった素早さの分、攻撃と防御が上がっている。 バクフーン [編集]御三家の最終進化形の中で、単ほのおなのはコイツだけ。 バシャーモ [編集]初代・ファイアファイター。孫悟空様よりも攻撃性能ならば上。 パルキア [編集]空間を司るシンオウの神。能力が高い上、使いやすい専用技を持ち、かなり強力。 バンギラス [編集]素早さは低いが、かなりの力を持っている。なので「しっぺがえし」の威力はどのポケモンよりも強くなりやすい。 ピクシー [編集]種族値や技のバランスと特性から使われやすい一匹。 フーディン [編集]初代から非常に高い特攻、素早さを誇るエスパーの王者。 ブーバーン [編集]あの、初代炎の一翼を担うべきブーバーが進化して帰ってきた!! プテラ [編集]疾風の素早さを誇る、初代最速のダイナソー!一般的には「じしん」を最速で撃つのはコイツ。 ヘラクロス [編集]金銀版の時代、「こらきしコンボ」で名乗りを上げた、初代「メガホーン」使い。 ボーマンダ [編集]攻撃・特攻の高さは、ライバルのドラゴンタイプの中では最高の値を誇る。 ポリゴンZ [編集]さらに進化してとてつもなく高い特攻を手に入れた人工ポケモン。 マニューラ [編集]ドラゴン、ゴースト、エスパーキラーとして一気に有名になった悪魔の黒猫。 マリルリ [編集]専用の特性「ちからもち」で、見た目以上の超絶な力を誇る兎さん。 マルマイン [編集]元・最速ポケモン。でんじふゆうより早くじしんを使う方法はない。 ミカルゲ [編集]あく・ゴーストのタイプの組み合わせで、基本的に弱点が存在しないポケモン。 ミュウツー [編集]アルセウスの存在が確認されるまでは、全ポケモン中最高の能力を誇っていた破壊神。 ミロカロス [編集]進化前のヒンバスを捕まえるのが修羅で、進化条件も厳しいだけあり、かなりの強さを持つポケモン。 メガヤンマ [編集]特性を考えると、実質最速で「さいみんじゅつ」を撃ってくる、文字通り鬼のようなトンボ。 メタグロス [編集]手に入れるのは難しく、タマゴの孵化もしにくいだけあってか、とんでもない強さを誇る。 ムクホーク [編集]ポケモン特攻隊長とも呼ばれる鷹。先代までの序盤鳥ポケの中では、最強との呼び名も高い。 モジャンボ [編集]草タイプ物理最強ポケモンとされているが防御、特攻もかなりのもの。 モルフォン [編集]特殊型の蛾のモンスター。メガヤンマとはタイプが違うから劣化ではない。 ヨノワール [編集]高い防御性能に合わせ、攻撃力も中々に高い霊界の使者。 ラグラージ [編集]“全ての”御三家の中で、最も種族値の高いポケモン。強ポケとの呼び名も高い。 ラプラス [編集]弱点は多く、素早さも低いが、技のレパートリーなどから汎用性が高かったのりものポケモン。 ラムパルド [編集]タワー最強の攻撃力を持つ化け物。攻撃種族値165という数値を持ち弱点を突かれれば沈まないポケモンはいない。 ルージュラ [編集]特攻が高く、素早さも見た目の割に速い。 ルカリオ [編集]伝説・幻以外で、初めて映画の主役の座をつかみ取った波導の勇者。 レジギガス [編集]準・伝説ポケモン。特性が足を引っ張っているが、それが解除されれば、誰も手に負えない怪力を持つ。 レックウザ [編集]前作から登場した伝説の龍。ただでさえ強い部類に入るドラゴンポケモンとしても最強の破壊力を持つ。 レントラー [編集]電気タイプで攻撃がすごく高い。特攻も低くないうえ、冒険の初めの方で手に入るので(コリンク)使うトレーナーは多い。しかもデンジがつかっているほど。 スポンサード リンク
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